連食でもペロリ! 「かしわ屋 源次郎」で親子重♪

2020.11.21 過去ネタ~!
昨日、ランパスの気になるメニューを制覇すべく、
休みをもらった日に博多へ出向き、デイトス地下の
博多ラーメン 一杢で啜って来たってネタを
アップしましたが、

コレはその続き、

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親子丼を提供してくれている、空天10階の
かしわ屋源次郎へ行ってきたって話でして、

ランパスの記事や写真を熟読して
この内容だったら完食できるのでは?
そう思っての突入だったのでございまする

流石にこの歳になると、そう簡単には
連食なんてできませんからね。。。

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基本のメニューは親子重と

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そぼろ重!

で、

カウンター席に座って親子重を、親鳥と雛鳥から
雛鳥を、あと、ツユは鶏だし、汁物は鶏スープ、
ご飯の量はふつ~で注文すると、

しばらく待ったところで、

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こげなのが運ばれてきたでございまする

んじゃ、

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お約束的な生を挟んで紹介すれば、

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美味いんだけど、何かが物足りなかった
鶏スープと、

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口直しにピッタンコなピクルス、

ほんでもってメインの

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親子丼ってなラインナップになっとりまして、

玉子は朝倉市の輝黄卵(きおうらん)なんだってね
そう言われてもよく分からんけど

でも、

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卵の素性を差し置いても、

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見た目を裏切らない王道的な味わいが広がる
ダシ感&甘辛テイストだったのさコレがまた

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どこを掬っても美味しかったし、

なんといっても、このフワトロ加減が堪らんでね、、

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ビールのことをほったらかして、
矢継ぎ早にパクパク頬張ったでござる!!

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雛鳥も、柔らかくって美味く、

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余裕で完食したあたしなのでありまする

おごっそさんでした。
咽喉の渇きは、少~しありました。

かしわ屋源次郎:福岡市博多区中央街1-1
親子丼 500円(ランチパスポート価格で、通常は・・・??)


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